新春恒例 右京区後援会新春のつどい 盛大に! 日本共産党のエース倉林明子京都市議会議員団幹事長・参議院京都選挙区予定候補があいさつ「今年こそ、勝利を」

新春恒例の右京区日本共産党後援会新春の集いが今年も盛大に行われました。7月の参議院選挙京都選挙区予定候補・市議団幹事長の倉林明子氏、衆議院選挙で奮闘の吉田幸一氏が力強く決意表明と年頭のあいさつをしていただきました。 小選 続きを読む…

4割の得票で8割の議席、「小選挙区制度」と「政党助成」は政党を劣化させ、政治家を堕落させるもの。加えて、選挙本番の街頭での自由な政策論戦は封じておいて、マスコミが与論誘導、選挙妨害ともいうべき選挙予測報道たれ流し!日本の民主主義の重大な危機です。

選挙投開票翌日、京都府の日本共産党と後援会の報告集会が開催されました。頑張っていただいた候補者からのお礼と新たな決意が述べられました。 ほんとうに素晴らしい候補者ばかりです。低賃金に苦しむ若者、被爆を心配しながら生きなけ 続きを読む…

総選挙 日本共産党が8議席獲得!消費税増税中止、即時原発ゼロ、TPP参加反対、憲法守れ!共同の輪をさらに広げて、公約実現へ引き続き頑張ります。よろしくお願いします。

第46回総選挙が終わりました。ご支持・ご支援いただいたみなさん。ありがとうございました。 日本共産党は、比例代表選挙で、直近の参議院選挙より得票数・率を伸ばし、8議席を確保させていただきました。近畿ブロックでは、1議席失 続きを読む…

現職市長や知事がその職に在任したまま選挙活動に奔走!「国政にかまけ、市政がほったらかし」「公務は休業」状態とは「職務専念義務」を果たしているのだろうかと批判も。その知事・市長たちが集まる関西広域連合が自民党の政権公約(国の出先機関の移管問題)に当該部分の撤回申し入れを行なった。これが地方自治体のリーダーのやることだろうか

総選挙を前に、新党結成に奔走する地方自治体の首長が相次いでいます。 都政を私物化した挙句に投げ出した石原さん。 一方、現職に在任したまま党の代表、副代表になった橋下さんや嘉田さん。 大阪市議会は一旦提案した議案を取り下げ 続きを読む…